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エンタメ

【JK必見!】撮るときだってテク次第!!憧れの人に近づける♡自撮りの中の可愛さを発掘しよう!

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学校や遊ぶ時は定番の自撮り。でもうまく盛れない・・・そんな悩みをもっている子は必見!!今日からすぐに真似できる☆笑顔が可愛いくなっちゃう自撮りの仕方をご紹介します!!
2016年11月24日
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【JK必見!】snowに頼らず可愛くなろう!

 
私は「自撮りによって女の子は可愛くなる!」と思っています。「可愛い」が作れるのはメイクと整形と自撮りだけです。スマホのカメラ機能さえあれば出来る自撮りで可愛くなろう!
 
 

【自撮りが一般的になってきた(?)】

 
数年前まで、自撮りは一部のキラキラ女子や芸能人だけのコンテンツでした。
しかし!最近では大人気アプリsnowにより空前の自撮りブームが起きています。
 
 

 
 
 
では、何故ここに来てsnowによる自撮りブームがやってきたのでしょうか?
答えは、《ナルシストと思われないから》
 
 
snowはご存知の通り、面白可笑しく盛れるアプリです。
「自撮り」と言うと「自分好きみたいに思われる…」「恥ずかしくて出来ない」などの意見がありますが、snowはそれらを解決してくれました!
顔が犬や熊などの動物に変化したり、目が極端に大きくなったり…見た目が愉快なので「あの子自分のこと可愛いと思ってる!」と思われないのです。
 
また、顔認証がペットにも通用するのか?という遊びや友達同士での撮影にも使用されるようになっていますよね〜(ミスコンの審査に使われていたのは驚きです、、本当の顔じゃないような気が・・・!(笑)
 
これまで「自撮りなんて私には出来ない!」と思っていた層の人も自然に自撮りを楽しめる時代になってきたのです!!!
 
 

【JKと言ったら自撮り、自撮りと言ったら…?】

 
友達のツイートを見ていれば必ずと言っていいほど、今日遊んだ時の写真が流れてくるのではないでしょうか?
遊んだ時にみんなで写真を撮るのは必須ですよね〜
 
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 出典:we heart it
 
みんなでワイワイ撮ることはあっても中々自分を撮るというのは難しい。
抵抗がある人も少なくない自撮りですが、慣れていけば良い効果も持たらしてくれます!
snowだけでなく自分に合ったカメラアプリで「可愛い私」を見つけてJKブランドを有効活用して行きましょう〜!
 
 

【可愛い表情の魅せ方が自然と身につく!】

 
アイドルやモデルの自撮りは可愛い。
当たり前のようなことだけど、当たり前ではない。
誰だって最初から上手いわけじゃないから!!!
 
誰でも回数を積み重ねていけば自然に可愛い表情を撮ることが出来ます。
アイドル並みに可愛い自撮りを撮ることだってもちろん可能です!
 
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出典: we heart it
 
 
まず写真を撮る前に鏡の前に立ちます。
笑顔の練習からスタートです。
 
カメラを向けられた時、自分の1番良い笑顔でシャッターチャンスを迎えることの出来る女の子は極僅かです。
何故なら、自分の1番可愛い笑顔を分かっていないからです。
 
笑顔って案外難しい。
 
面白いことがあって笑ったり思い出し笑いして笑顔になるのは簡単だけど、カメラを向けられて笑うのは難しいことです。
 
笑おうとしても…歯が出過ぎていて口が大きく見えてしまったり、目が笑ってなかったり。
 
それを自撮りによって客観的に考えることが出来ます。
 
撮った写真を見て「今の引きつってたな。」「嘘!?私笑ってるように見えない!」という発見が生まれます。
 
可愛く笑えるようになったら表情だけでなく、角度にも気を付けることで更なる可愛さも発掘出来ます!!!
 
 
 

自分の顔をよく見よう!自分に合う角度を探そう!

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 出典:we heart it
 
よく「斜め45度がいいんでしょ?」という人がいますが…必ずしも45度が良い!というわけではないのです。
顔の形やパーツの位置に個人差があるように自分に合う角度も個人差です。
「私はどの角度がよく見えるのだろう?」と思ったらまずは正面から真顔での写真を撮ってみましょう。
そして自分の顔を知っていくのです…。
撮った写真を目や顔の形に注目し拡大して見ると良いです!今まで気付かなかった自分の顔の色んなことが発見出来るはずです。
 
人間の顔は左右対称ではありません。
左右対称な人間なんていません!
 
だからこそ、自分の顔についてよく知る必要があります。
 
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出典: we heart it
 
…先日、友人に「ももちゃんメイクしてくれない?」と頼まれました。
え。私メイク出来ないんだけど…と思いつつオッケーをしました!(笑)
 
私は雑誌の立ち読みが得意なのである程度のメイク知識はあるし出来るだろう…と根拠のない自信を持ち、彼女に「顔をよく見せて!」とお願いしました。
どんなメイクがいいんだろう?と思ったからです。
 
早速メイクに入り、彼女のアイラインを引いていた時に気付きました。
「・・あれ?○○ちゃん右目の方が大きいね!」
私は彼女の目を右目の方が大きいことに(5年間一緒にいて)初めて気付きました。
ごめんね…今まで気付かなくて…と私が謝ると「え!気付かなかった!」と言われました。
 
びっくりです。案外自分の顔ってよく見ないから仕方ないのでしょうね!
服が変じゃないか、前髪が変じゃないか…は確認するけれどいちいち自分の顔のチェックをする人も少ないのかもしれません。
 
 
また、人間の顔は朝と夜とで別物に見える時があります。
「あれ?今日は二重の調子が悪い?」ということもありますよね〜
鏡を見る時は見慣れた顔のため違和感を感じなくても、自撮りによって客観的に捉えることで顔の不調に早く気付くことが出来ます!
 
自分の顔を見つめ、よく知るということは自分が可愛く見える角度や撮り方、メイクの仕方を学ぶためにとても大切です!
(左右で違う目の大きさなら自然に同じ大きさにした方がいいしね!)
 
 
 

常に最高の自分を演出するために!

 
 
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出典: we heart it
 
 
「可愛い」「かっこいい」が全てではないけれど、やっぱり第一印象は顔だから常に最高の自分でありたいですね。
カメラを向けたられた時や集合写真時に自撮りによって見つけた自分の一番良い笑顔で写れたらいいな〜と思います!
この記事を書いたライター
momoka
百花

女子高生観察と白滝が好きな高校一年生。
実体験を元にした記事や読み応えのある記事を書いていきます。(OvO)

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