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       大好きだったんよ、タイトルNO.10900
    S A 12/10(月) 15:08 IP:218.120.60.41 削除依頼



ぼく'恋愛詩'にも出没するよ、(あそ)

昔の恋と今の恋を
書こうかな(^ω^)




NO.1 S A 12/10(月) 15:14 IP:218.120.60.41 削除依頼



勝手にはじめちゃうぜ ←


ある年の春、

家庭の事情で
おばあちゃんちに引っ越すことになった。


すごーい田舎で、辺りは畑や田んぼだらけ。


どきどき 、 わくわく  だったけど


やっぱり、 新しいところに住むというのは

ちょっと 不安があって


友達、 できるかな

 
そんな気持ちを抱えて


新しい学校の門をくぐった




NO.2 S A 12/10(月) 15:21 IP:218.120.60.41 削除依頼



校長室に入って


あいさつを済ませ、


自分のクラスに案内されて教室に入った。



女子「 転校生!? 」

男子「 まじでー!? 」


そんな声でいっぱいになったけれど、

最後にはみんな暖かい笑顔で


「 よろしく、 」


と言ってくれた。



そのあと、授業のチャイムが鳴り

席についた。




NO.3 S A 12/10(月) 15:28 IP:218.120.60.41 削除依頼



当時、あたしの後ろの席にいた女の子は


いま、あたしの相方にあたる人。


家が近所だったからすぐに仲良くなった。



桃「 今日の昼休憩、体育館いかんー? 」


ある日、給食を終えた後


桃がいってきた。

桃がいうには、


この学校は昼休憩に体育館を開けて、


バスケをして遊ぶらしい。



とくにすることがなかったから



「うん。」


と答えた。



こんなにも早く


恋に落ちてしまうなんてね、


そのときは思ってもみなかった


NO.4 S A 12/10(月) 15:42 IP:218.120.60.41 削除依頼



この学校は基本的に

男子と女子の仲がよくて

休憩時間なんかは、よく男女仲良く遊んでいた。



体育館の扉を開けると、

早くも ボールを持って

遊んでいる人がたくさんいた。

その中には、もちろん

違うクラスの人も

たくさんいた。



どうしたらいいか、

分からないから

とりあえず、桃についてまわった。



男「 え、転校生? 」

そのとき、

違うクラスの男子2人に話しかけられた。



自「 あ、うん 」



男「 よろしくねー(はあと) 」



可愛らしい顔つきで女の子みたいな人。

この人の名前は たつや。


男「 俺と一緒にバスケするー?笑 」


目がおっきくて俺様(←)な人。

この人の名前は じゅん。



た「 あ、名前なんていうんー? 」


自「 あ、あすか(これからは主=あすかで) 」

じ「 ふーん 」


た「 一緒に遊ぶ? 」

あ「 う、ん 」



ふたりと仲良くなるのに


そんなに時間はかからなかった。




NO.5 S A 12/10(月) 15:47 IP:218.120.60.41 削除依頼


それから

あたし、たつや、じゅん

は一緒にいるようになった。


た「 あすかのほっぺ気持ちー 」

あ「 ば、ばか// 」

じ「 いちゃつくなウゼー 」


ほんとに、楽しくて仕方なかった。


でも、

日に日に意識するようになった

たつや のこと。



いいや、友達だ


そう、何度も言い聞かせた。



NO.6 S A 12/10(月) 15:55 IP:218.120.60.41 削除依頼


ある日、


桃と、日を重ねるうちに仲良くなったみずきと

教室で恋バナをしていた。


桃「 ねぇーどーしよー 」

あ「 なになに 」

み「 恋ですか 笑 」

桃「 そうそう 笑 」

あ「 あー 」

桃「 いや、まじ悩んでんだから 」


桃は同じクラスの 亮 がすきらしい。

そのまま話しは続いてとうとうきた、

あたしの好きな人の話題


み「 あすかは誰が好きなん? 」

あ「 え 汗 」

も「 おるんじゃー 笑 」

あ「 べつにっ 」

み「 ふうーん 笑 」


なんとかごまかしてはみたものの、

やっぱりその時にハッキリ言っておけば

よかったのかもしれない。



み「 うちね、たつやのこと好きなんよ、 」



NO.7 S A 12/10(月) 15:59 IP:218.120.60.41 削除依頼



びっくりしたよ、そのときは

顔を赤らめて笑うみずきを

見たら、胸が苦しくてしょうがなかった。


み「 去年、告ったんよー…

    でも返事なし 汗 」


焦った。

自分でも驚くほど焦った。



も「 へー、ま、がんばれよ 笑 」


あ「 ・・・ 」


何も言えなかった



NO.8 S A 12/10(月) 16:05 IP:218.120.60.41 削除依頼



それからは、何事もなかったように


時間は経っていった。

あたしとたつやとじゅんの関係はもちろんそのまま。

桃とみずきとの関係も相変わらずだった。


そして、バレンタインが近くなった。


み「 ねーねー 」

も「 どーするよ、バレンタイン! 」

あ「 あ、あたしはいーわ 汗 」

み「 えーっ! 」

も「 つまんねー 」

み「 うち、わたそっかなー… 」

も「 え、だったらうちも! 」

み「 がんばっちゃう? 」

も「 うん! 」

ということで、

ふたりは好きな人にチョコを渡すことになりました。


桃は亮に。

みずきは


たつやに


NO.9 S A 12/10(月) 16:08 IP:218.120.60.41 削除依頼


バレンタイン当日


た「 ねえー俺にチョコはないんー? 」

じ「 俺にはー? 」

あ「 あーごめん、ないわ 笑 」

た・じ 「 えーっ 」


いつものように話していた。

みずきはまだ渡していないらしい。

(てか、放課後にわたすって言ってた)



NO.10 S A 12/10(月) 16:12 IP:218.120.60.41 削除依頼


放課後になり


みずきはたつやにチョコを渡した(、らしい)


「ありがとう、」

って照れた顔を見るのが嫌で

すぐに桃と帰った。


桃「 あすかってさ 」

あ「 ん? 」

桃「 たつやのこと好きでしょ 」

あ「 ・・・うん 」

桃「 やっぱり 笑 」


桃は結構前から気づいてたらしい。

まあ、あれだけ…ね、(←)


それから、別れ際に


桃「 素直にならんと、だめよ 」


そういわれた



NO.11 S A 12/10(月) 16:16 IP:218.120.60.41 削除依頼



(いっきに飛びます)


ホワイトデー。

たつやはみずきにお返しするんだろーな…


た「 おっはー! 」

あ「 あ、おっはー! 」

朝、すれ違って声をかけられた。
(これまたテンション高いんだよ)


た「 今日は何の日でしょーう? 」

あ「 ホワイトデー 」

た「 ピンポーン♪ 」

あ「 やったー笑 」

いつも通りふざけて、チャイムが鳴る寸前


た「 渡すけん、待っとってね 」


そりゃあ、もう、ビックリした



NO.12 S A 12/10(月) 16:21 IP:218.120.60.41 削除依頼



あたしのクラスが調理実習の時間、


―がらがら(ドア 開)

た「 あすかー!例の物、机ん中いれといたー♪ 」

あ「 あ、あ、うん 」


―がらがら(ドア 閉)


この人は 何を考えているのか

でも


どきどきが治まらない


教室に戻って机の中を覗くと


本当に入っている例の物。(…)


中身は


’ホワイトデー’


にもらうようなものでした



NO.13 S A 12/10(月) 16:25 IP:218.120.60.41 削除依頼



そんなこんなで一日は終わり、


家に帰っ

と思ったら、家の前にいる男の子。



あ「 ・・・汗 」

じ「 ・・・・ 」


じゅんでした(←)


じ「 あ、! 」

あ「 な、に?汗 」


じ「 …これっ/// 」


渡されたのは これまた’ホワイトデー’に


もらうようなもの。


あ「 ずっと待っとったん? 」

じ「 あーちょっとだけ・・・ 」

あ「 …ありがと 」

じ「 ん。それじゃ/// 」


照れながら、じゅんは帰った。


NO.14 S A 12/10(月) 16:27 IP:218.120.60.41 削除依頼



(またまたいっきに飛びます←)


次の年

4月。

あたしはみずきに「たつやが好き」ってことを


伝えた。




NO.15 S A 12/10(月) 16:28 IP:218.120.60.41 削除依頼


みずきはホワイトデーのときに


振られたらしい。


みずきは「がんばってね」って


笑った。



NO.16 S A 12/10(月) 16:31 IP:218.120.60.41 削除依頼



そして桃とあたしは


とうとう告白することに。


ふたりで一緒に手紙を書いた。


あ「 たつやあああ!!叫 」

た「 なにいいいいい?叫 」


たつやが近づいてきた。

直接って恥ずかしいから

たつやのポケットに手紙を入れた。


あ「 誰もおらんとこで読んでよ// 」

た「 ?うん 」



NO.17 S A 12/10(月) 16:32 IP:218.120.60.41 削除依頼


疲れた ←

展開早くてごめんね、

こういうの下手なんだよ
(んなら書くな)(まあまあ)


ねくしてくれたらうれしいな(^ω^) ←


とりあえず


休憩 ←


NO.18 しおち 12/10(月) 16:34 IP:219.117.92.43 削除依頼

NEXT...!←かっこよく(笑)

隠れファンです

NO.19 S A 12/10(月) 16:41 IP:218.120.60.41 削除依頼


 しおち様(はあと)←

 、か 隠れファン('д`!
 あ、ありがとうございます('`)号泣




NO.20 S A 12/10(月) 16:43 IP:218.120.60.41 削除依頼
がんばる ←))



渡した瞬間、すごいスピードで男子便に入った、たつや。
(ビックリしたぜ)


数分後  出てきた。←


あ「 、もしかして読んだ? 」

た「 読んだ☆ 」

あ「 … 逃 」

た「 あ 」


とりあえず、逃げた。←



NO.21 S A 12/10(月) 16:46 IP:218.120.60.41 削除依頼


その日の帰り道。

(実はたつやとも家が近いの。)


た「 ねぇ! 」

あ「 ん? 」

た「 あの手紙、ほんと? 」

あ「 え、あ、まあ 」

た「 …(ごそごそ) 」


何をするのかと思いきや、


紙とペンを出して何か書きはじめた。


た「 ん!! 」

そこには

「 OK 」

という字が書かれていた


NO.22 S A 12/10(月) 16:48 IP:218.120.60.41 削除依頼



あ「 ええええええ 」

た「 しぃーっ 恥 」


思わず叫んだ。


た「 よろしく// 」


そんなこんなで


恋人という関係にたどり着いた。



NO.23 S A 12/10(月) 16:49 IP:218.120.60.41 削除依頼


それからは、


幸せな日々を送りました。


じ「 えーお前らがねー… 」

あ「 え 」

た「 (にこにこ) 」



NO.24 S A 12/10(月) 16:54 IP:218.120.60.41 削除依頼



ある日、たつやがグランドでサッカーをして遊んでた。


一緒に帰ろうと思ったから外で待ってた。



ひ「 あー 」


そこに通りがかった、(そこそこ)仲のいい弘樹(♂)


あ「 なにさ 」

ひ「 彼氏待ちー?(ニヤ 」

あ「 (…)悪い? 」

ひ「 べつに 笑 」


弘樹も「暇だから」と一緒に座って話してた。


それから帰る時間になって、たつやと一緒に下校した。




NO.25 S A 12/10(月) 16:59 IP:218.120.60.41 削除依頼


だけど、


怒ってる。

完全に怒ってる。


あ「 ねぇー? 」

た「 なに 」

あ「 怒ってるっしょ? 」

た「 べつにっ 」



そのやりとりで終わってしまった。


次の日、様子がおかしいと察した桃が


たつやから事情を聞いた。


桃「 昨日あんた弘樹と話してたらしいじゃん 」

あ「 うん、 」

桃「 いやだったんだって(ニヤ 」

あ「 (…)そっか 」

桃「 いいねーやきもち(ニヤ 」

あ「 (…) 」


それを聞いて、


やっぱり謝らないとって思ったけれど



謝れなかった。


あたしもたつやも

意地っ張りだから


なかなか

仲直りできなかった。


これから、


急速に


あたしの恋路は変わっていった。



NO.26 S A 12/10(月) 17:06 IP:218.120.60.41 削除依頼


桃「 あすか! 」

あ「 なによ 」

桃「 た、たつや彼女できたって!!! 」

あ「 はああああああ!? 」


聞いてビックリ。


あれから数日後、

そのまま時間は過ぎていって、

入ってきた知らせは


たつやに、新しい彼女の存在が。


あたしは、あの日から仲良くなった弘樹に


ほんとうかどうか確かめた


ひ「 あー…うん。そうらしい 」



…あの日、どれだけ泣いただろう

後悔ばっかりして

戻りたいって

何度も願った。



NO.27 S A 12/10(月) 17:07 IP:218.120.60.41 削除依頼


廊下ですれ違う

たつや、と新しい彼女


「ほんとうなんだ」って

「うそじゃないんだ」って

確信した。

目が合っても

逸らされて

一言も話さなくなってしまった。



NO.28 S A 12/10(月) 17:09 IP:218.120.60.41 削除依頼


弘樹とじゅんは

ずっとそばにいてくれた


相談ものってもらった。



NO.29 S A 12/10(月) 17:10 IP:218.120.60.41 削除依頼


今まで隣りに 居たのは

あたしなのに

今までそこで 笑っていたのは

あたしなのに



NO.30 S A 12/10(月) 17:11 IP:218.120.60.41 削除依頼

・・・

思い出して


悲しくなってきた←


今日はこのへんで ←



NO.31 あーちゃん 12/10(月) 17:44 IP:220.15.240.92 削除依頼

すごい悲しいー(;;Д;;)
続き聞きたいっす!

NO.32 S A 12/10(月) 22:24 IP:218.120.60.41 削除依頼


  あーちゃん様

 ありがとうございます!



NO.33 S A 12/10(月) 22:27 IP:218.120.60.41 削除依頼


新しい彼女とたつやは

家が近い。

つまり、新しい彼女もあたしと近所。


小さくて、目が大きくて、可愛い


一緒に手を繋いで帰るふたり。


そういえば、あたしたち手を繋いだことなかった。


あんなに寄り添ったことも、少ししかない。


あたしとの思い出より

彼女との思い出のほうが

増えていく、


悔しくて悲しくて どうしようもない。



NO.34 S A 12/10(月) 22:31 IP:218.120.60.41 削除依頼


ある日、弘樹からメールがきた。


ひ( あのさ、たつやのこと、まだすき? )

ドキッとしたけど、

もう、好きすぎて当時のあたしは、

すきなのかどうかさえ、分からなくなっていた


あ( 分からん、 )


ひ( ねえ、忘れろなんて言わんから俺のとこに来ん? ) 



あ( うん )


        
          

’幸せ’がほしかった


NO.35 S A 12/10(月) 22:33 IP:218.120.60.41 削除依頼


それから、弘樹と付き合うことになり


何度も一緒に笑った



それでも満たされない心

どこかで、まだ追いかけていた


弘樹は「しょうがないよ」っていうけれど


その優しさがまた あたしには苦痛だった。



NO.36 S A 12/10(月) 22:35 IP:218.120.60.41 削除依頼


桃「 まさか弘樹があすかをねー笑 」

み「 びっくりー笑 」

ひ「 そう?笑 」

あ「 あは苦笑 」


もう、笑うことができなかった。

桃はそれに気づいて

「無理するな」って言ってくれた。



NO.37 S A 12/10(月) 22:36 IP:218.120.60.41 削除依頼


ひ「 すき、だから離れんといて 」


何度も言われたけれど

あたしは結局 


叶わぬ恋を 選んだ。




NO.38 S A 12/10(月) 22:39 IP:218.120.60.41 削除依頼


今思えば ひどいことしかしてなかった。


たくさん 同じ時間を弘樹と過ごしたけど


心はさびしくて。


一緒に大きな岩のぼりしたり

空に叫んだり

ほっぺをつつきあったり


でも、


それでも、


全部 たつやとの思い出と


重ねていた



NO.39 S A 12/10(月) 22:40 IP:218.120.60.41 削除依頼


桃「 後悔は? 」

あ「 してないよ 」


うん、していない。

むしろ、弘樹を選んだことに後悔してしまった。


ずっと、たつやだけを見てるって約束したのに


たつやは破ってしまったけど

あたしは守っていたかったのに



NO.40 S A 12/10(月) 22:42 IP:218.120.60.41 削除依頼


それからは、何事もなく過ごしていた。


みずきは、じゅんのことを好きになり、


いつしか2人は恋人同士に。



NO.41 S A 12/10(月) 22:44 IP:218.120.60.41 削除依頼


み「 好きすぎて死ぬー 」


毎日のように言っていたみずき。

あたしもそうだったんだよ、

ほんとうに幸せだったんだよ、

でも、別れたときは

ほんとうに死んじゃいそうなくらい

苦しくなるんだよ



NO.42 S A 12/10(月) 22:46 IP:218.120.60.41 削除依頼


帰り、


偶然 たつやと彼女が前を歩いていた。


嫌だった、


途中の曲がり角


ふたりは曲がった。


気になって

ちらっと2人を目で追うと


繋がる くちびる

       


          

NO.43 S A 12/10(月) 22:48 IP:218.120.60.41 削除依頼


    
          
          

ショックで


走って家に帰った。



       
        
       

NO.44 S A 12/10(月) 22:56 IP:218.120.60.41 削除依頼



次の日は雨。


あ「 おっはー 」

桃「 おっはー 」

み「 うん… 」


みずきに元気がない。


あ「 どしたー? 」

み「 ふられちったー 笑 」


無理して笑うみずき。

あんなにラブラブだったのに、



ビックリしてじゅんのところに

確かめに行った。



NO.45 S A 12/10(月) 22:59 IP:218.120.60.41 削除依頼



あ「 ちょっと、別れたってほんま!? 」

じ「 あーうん。 」


あ「 なんで? 」

じ「 ずっと好きだった人がいんの。 」

あ「 はぁ?みずきと付き合っとったときも? 」

じ「 うん。だから別れた。失礼じゃん。 」

あ「 さいてー 」




NO.46 S A 12/10(月) 23:00 IP:218.120.60.41 削除依頼


じ「 仕方ないじゃん 」

あ「 なにが?!なんで?! 」

じ「 その人、俺のこと見てくれんもん 」



それ以上 何もいえなかった

あたしと 同じ


あたしも 同じように


弘樹を傷つけた。



NO.47 S A 12/10(月) 23:07 IP:218.120.60.41 削除依頼


それから家に帰って


メールがきてるのに気づいた。


じ ( 今日言ってた好きな人、お前だから )


言葉が見つからなくて

返さなかった


じ ( ごめん、でも好きなんよ )






あ ( あたしのどこがいいん? )

じ ( ドジだけど、そこまた可愛いし。とにかく好き )



ねえ、 こんなにストレートに言われたことないから


また心が揺らいでしまう




NO.48 S A 12/10(月) 23:08 IP:218.120.60.41 削除依頼
         
         
          



今日はこのへんで、



        
       

NO.49 S A 12/11(火) 19:43 IP:218.120.60.41 削除依頼



あ ( ごめん )


やっぱり、そんなのいけない、

みずきだっているし


第一自分の気持ちは、じゅんに向かっていない



NO.50 ひなの 12/13(木) 18:48 IP:61.200.69.61 削除依頼
感動しましたーー!
大変でしたねっ!
これからも読み続けるので頑張ってください!!
SAさんに後悔ゎしてもらいたくないです!!

NO.52 SA 03/20(木) 13:00 IP:218.120.60.37 削除依頼

 
 
   かなり久々投稿('`)
 
   がんばろう、
 
 
 

NO.53 SA 03/20(木) 13:12 IP:218.120.60.37 削除依頼

 
 
   やっぱり過去は振り返るな!
 
 
 
   別のスレたてて今の恋についてかきます! 
 
 
  
 

NO.54 SA 04/12(土) 17:51 IP:218.120.60.39 削除依頼


あげときます

NO.55 ゅカ 04/13(日) 11:16 IP:61.202.122.56 削除依頼
あげてくださって、
ありがとうございます★三
もうひとつも見させていただきます(∀!!)

NO.56 亜紀 04/19(土) 10:39 IP:219.18.80.30 削除依頼
また立てたんですね!読んでます!ファイトッ

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