ちょン★
07/28(月) 22:19 IP:210.194.14.163 削除依頼 - ってなワケで中学生になってから
つっぱしってきた私の恋愛を かきたいと思います!!
じゃんじゃんネクスト希望するので ためらわずお願いします(。・ω・)ノ゛
NO.1 ちょン★
07/28(月) 22:27 IP:210.194.14.163 削除依頼 - ではでは早速前書き!!( ´_ゝ`)ノ
MEはただいま中2でございます こうみえても結構忙しかったりなので← 更新はおくれるかもですヽ(д`ヽ)。。オロオロ。。(ノ´д)ノ
新学期始まったら忙しくなってしまうと思うので 夏休みのみ更新したいと思ってます!
途中で主がこなくなったら 「あぁもう終わったのか」 っておもってくださいね★(*≧ω≦*)←
登場人物はその場で書いていくのでよろしくです! ※人物名はすべて仮名です
では…始めようかな??
NO.2 姫
07/28(月) 22:31 IP:210.153.84.239 削除依頼 見てますっ(pq)
初めてください(∀)♪
NO.3 ちょン★
07/28(月) 22:37 IP:210.194.14.163 削除依頼 - 姫さん>>
早速コメありがとです゜。(p>∧<q)。゜゜
文章変になるかもですが そん時はあたたかく見守ってやってください←
でははじめまーす
NO.4 ちょン★
07/28(月) 22:46 IP:210.194.14.163 削除依頼 - 私が中学に入って初めて恋したのは
林田だった。
林田を初めて見たのは そのとき仲が良かった実夏の教室へ 行ったとき><
実夏としゃべってたらふいに視界にはいったのが その林田←
めっちゃちっこくて髪の毛が若干茶色くて…
ち「ねぇねぇ!あのちっちゃい人って誰??」
実「あぁ。あいつはね、林田っていうんだよ」
林田…か。なんかありきたり名前ーー(*´゜Θ゜)
このときはそのくらいにしか思わなかった;
NO.5 ちょン★
07/28(月) 22:53 IP:210.194.14.163 削除依頼 - でも次の日からなぜかその林田とかっていう
やつがやたらと視界にはいるワケですよ!!
そのとき林田は4組 私は2組 クラスもそれなりにはなれているのに なんでやねんッ!!ヾ(`ε´)ノ ぶーぶーぶーぶー!!
まぁとりあえず気を落ち着かして← あんまり気にしないことにしました(@ ̄(00) ̄@)
このときはまだ気づいてなかったの 林田がたくさん視界にはいる理由…
NO.6 ちょン★
07/28(月) 23:04 IP:210.194.14.163 削除依頼 - それからしばらくたったころ
2組で仲が良かった美穂に好きな人を 問い詰めいていた ぇ
ち「ねーーーー!!ホントだれなのーー? あだし誰にも言わんとよ?? おじえでぐれんがな?←」 どこ生まれだよッ(`・田・)⊃)´д)。+.゜ とツッコミたくなるわこりゃ; まぁその辺は美穂サンスルーして
美「えーどうしよっかな?? …ぜーーったい誰にも言わないって約束できる?」
ち「もっちろんさぁ!!ちょん様を信じなさぁい!」
美「…はいはい;じゃあヒントいうからそれで誰なのか探ってきて!!あたってたら素直にいうから!」
ち「おっけぃ!!で?そのヒントとやらは??」
んで、そのヒントが ・美穂と小学校がいっしょ ・4組
だったわけ!! 早速昼休み実夏のもとへダッシュε=┏( ・_・)┛
実夏に聞きました。
NO.7 ちょン★
07/28(月) 23:19 IP:210.194.14.163 削除依頼 - 実夏さんは4組なので探るのに一番てっとりばやい
方法なんですねー
んで、聞きました。
ち「実夏ーーー!!みぃぃぃかぁぁぁぁ!!」
実「はいはい;声うるさいから;どうしたの?」
ち「あんね、4組の男子で小学校が○○小学校だった人誰なのか教えてほしいの!!」
実「○○小学校??…ちょっとまってね。」
と実夏は近くでしゃべってた2人の男子に聞いてくれたのですよ
30秒くらいして帰ってきた実夏←
実「えっとね、4組では林田しかいないみたいだよぉ でもなんでまたいきなりそんな事を??」
ΣΣ=(゜△゜;;) うそ!!ってカンジであたしはなぜかメッちゃびっくり;
びっくりした勢いで実夏の問いかけをスルーしてしまってくらい← ぉぃぉぃ
ち「そ…うなんだ。わざわざありがと!ごめんね! じゃ、用はそれだけなんで…ばいびー」
実「え?ちょん?ち…ちょっと!!」
そんな実夏の声もむなしく…(:´ω`:泣*)=3 ちょんは走っていってしまったのです;;
なぜかちょっとショックだったちょん← とにかく走りました
NO.8 ちょン★
07/28(月) 23:53 IP:210.194.14.163 削除依頼 - その日5時間目が美術だったのですが
昼休みに走りマクってたちょんも無事に 教室に帰り← ちゃんと授業うけましたよ ハイ
そんで早速席が近かったので美穂に 問いかけるちょん
ち「昼休み、あんたの好きな人探ってきましたよ」
美「え??!まじ?あんた行動早すぎ; …で、分かっちゃったの?」
ち「まさか、まさか…林田って人?」
美「……ビンゴ」
ち「まじかぁ。ってか4組で○○小学校のひと、林田しかいないじゃん!!」
美「まじ?!知らなかったぁ。失敗だ・・」
ち「まぁいつかはバレるんだしいいっしょ!!」
美「まぁそうだけどね★」
とまぁ授業も聞かず熱心に恋バナ♪←
でもなにかがここ(胸の部分ですねー)に 突っかかってるっていうか… そんな心境でした
NO.9 ちょン★
07/29(火) 00:17 IP:210.194.14.163 削除依頼 - ちょんサンがそんなキモチでいても
時間はすぎるわけで…ヽ(ω゜ヽ))三((ノ゜ω)ノ
美穂の好きな人が林田だったっていうのが 発覚してからというもの 頭が林田の事でいっぱいで… しばらくはこの感情がなんなのか 気づく事もにゃかったのだにゃ
あんまりにもその感情が胸を支配するもんですから 登下校一緒にしてた実夏さんに相談しました
ち「なんかね…あれ以来私の胸の中がもやもやした感情でいっぱいなんだけど」
実「あれ以来っていつ以来よ?」
ち「あ。まぁそのへん気にせんで聞いてくれよ」
実夏は美穂とあんまり接点もなかったので 美穂の好きな人を知らなかったのです
実「わけわからん まぁそれでどうしたの?」
ち「林田のことが全然あたまから離れんでね… こまっとるのですよ」
実「…え それって普通に恋なんじゃないの??」
ち「は…まじっすか これが恋という感情なのですか!!あたし…恋してるのか!?」
恋をした事はバリバリあったのに恋という感情に驚きのちょん
実「きっとそうだよ!がんばれぇ!応援するでな」
ち「………」
という流れで自分のこの感情がなんなのか気づいたわけなんです でも最初はやっぱり認めたくなかったですよ だって仲のいい友達と好きな人かぶるとか いやじゃないっすか!!!(; ̄_ ̄)=3
でもやっぱり好きなもんは好きだったから もうつっぱしることにきめたんです! もちろん美穂に言えるはずもなく… 隠してましたよずっと゜。゜。((((OДO)))゜。゜。
波乱万丈な日々でした あたしの好きな人を知ってるのは実夏だけ。 もちろん林田は私の存在なんかしることもなかったので話しかけることすらできなかった orz 進展まったくナシ!! プラス 美穂に応援&協力しなきゃだったから 気持ち的にはきつかったかなぁ
でもこんな状況は自分でつくったんだし しかたないと思ってたので我慢しましたよ かなり
でもある日そんなちょんに光が差してきて…
NO.10 姫
07/29(火) 00:43 IP:210.153.84.232 削除依頼 文章うまいですよ(^^)
ねく希望です∩^ω^∩
NO.11 ちょン★
07/29(火) 16:37 IP:210.194.14.163 削除依頼 - 姫さん>>
ねく希望ありがとうございます!!
では少しだけ更新((●>∀<●照:+*。♪゛
NO.12 ちょン★
07/29(火) 20:07 IP:210.194.14.163 削除依頼 - ありゃりゃぁ;
お出かけしていたら遅れてしまいました(´・ω・`;)
今から更新したいと思います!!
NO.13 ちょン★
07/29(火) 20:14 IP:210.194.14.163 削除依頼 - んで、その光というのが…
ある日の部活の時に同じクラスの麻美っていう女の子と妙に仲良くなりました;
麻美とは同じクラスで、しゃべったことなかったのですが、このとき初めてしゃべって あ…結構思ったよりもいい子だな と思いました
それで意気投合したので2人があいてる暇な日に 遊ぶ事になりましたヽ(*^□^*)☆
それであそんだ時にいろいろとたぁくさん お話したわけですよ ウン
そのときに発覚した事がありまして、、、 なんと林田と麻美が同じ小学校だったとか☆
それでさりげなぁく林田の事聞いてみましたヾ(`・ω・´*ヾ)〓33
NO.14 ちょン★
07/29(火) 20:26 IP:210.194.14.163 削除依頼 - ち「ねぇねぇ、そのさ林田って人…?あんまよくしらないんだけどさ←
どんな人なの(o゜ー゜o)?? 」
麻「えー…えっとねぇ…林田は、一言でいうと 地味系グループに入るかな!!」
……ん?むむ? 今なんとおっしゃりました麻美さんヾ(`゜д゜´)
地味系?
なんとなく聞いたときがっかりしましたわぁ 今までそんなタイプ好きになったことありませんでしたもんで(σ・ω・*)照〃←
んで、もうちょっと聞きました
ち「そ…そうなんだぁ;ってか林田の家ってどこら辺にあるワケ??」
麻「え? ここだよ 」
そのとき麻美のアパートの駐車場で話してたんですけど…麻美が指差したのは ほんとすぐとなりにある マンションでした;
ち「…マジで??!めっちゃすぐそこじゃん!」
麻「うん まぁね 」
いなぁいいなぁいいなぁ!!!!!!!!! 会いたかったらすぐ会いにいけちゃう距離っすよ!
ほんとうらやましぃーーーッ。*(゜ノ△`゜)・。
NO.15 ちょン★
07/29(火) 20:37 IP:210.194.14.163 削除依頼 - まぁ私の心の声はおいといて(・Å`\´∀`)
話題はお互いの好きな人のほうへと方向転換☆
麻「ところでちょンは好きな人とかいないの?」
ち「え…??δ(・ω・`)ウーン・・・ 麻美は??」
麻「え…っとねぇ 実はいるんだけど・・ 先輩なんだ(*´ェ(*´ェ(*´ェ`*)ェ`*)ェ`*)ポッ 」
ち「えええええええええぇえええ?!マジ?! 誰?????」
麻「えっとね、、サッカー部なんだけど めっちゃイケメンなのーーッッ(*>。<)d
名前は…立松先輩っていうんだけど>< 」
ち「へぇ…知らないひとだけど・・今度部活んときおしえて\\]
私テニス部なんですけど>< サッカー部は隣でやってるのです
麻「OK!!あ!!!! で、、ちょンはどうなのよぅ」
ここまで教えてもらっておいて自分だけごまかせない;;
と思ったちょンはある行動にでました
NO.16 姫
07/29(火) 21:45 IP:210.153.84.168 削除依頼 青春ですよね〜(pq) 青春まっただなか← ですよお∩^ω^∩笑
続き気になります♪
NO.17 ちょン★
07/30(水) 17:59 IP:210.194.118.99 削除依頼 - 姫さん>>
毎度毎度ありがとうございます!! では更新したいと思います(●´ノノ){キャッ)←
NO.18 ちょン★
07/30(水) 18:12 IP:210.194.118.99 削除依頼 - ある行動とか ワラ
この流れでいったらひとつしかないのに ナゼニ疑問系なんでしょうねぇ
というわけで麻美に好きなひとを教えることに なりました。。
ち「私もね…じつはいるんだ好きな人♪」
麻「えッうそ!!マジ?!…誰?」
ち「実は…4組の林田(/ω\)」
麻「ええええええぇぇぇええ!!! めちゃめちゃ意外なんですけどーー!! …あだからさっきいろいろ聞いてきたのかぁ
なんかおかしいと思ったんだよね(´V`)゛ぅんぅん」
麻美さんにはなんとなくばれていたようです
とまぁこんなカンジでこの日をきっかけに 麻美とはすごく仲良くなり、、 学校でも行動をともにするように なったんです♪
最初は美穂と仲良くしてたのに・・・ 好きな人がかぶったっていうのが なんとなく原因で離れてしまいました(´;⊥;`)
今となってはもう遅いですが とても悪いことをしたなって思ってます;;
ごめんなさい。・゜(ノд`)゜・。
んでもってここからなんですよーー
恋が動きだしたんです(%圉●'Д`*艸$)⌒Y⌒♪
NO.19 ちょン★
07/30(水) 20:03 IP:210.194.118.99 削除依頼 - ネクストなくても書いちゃうもんね(´;△;。`|壁
それでやっと恋が動き出すときがきたんですねぇ
ある日麻美と遊んでたときのこと…
麻美の家で我々は遊んでたのですが←
いきなり麻美が 林田とメールとかしてみたら?? って言い出したのがきっかけでした
麻「メアド聞いちゃいなよ!!」
ち「えぇーー そんなん無理にきまっとるやん」
麻「なんでそんな風にいえるのさぁ 協力するから頑張ってみなよ!」
ち「…ってかどうやって聞き出すの?? 学校で聞いたら噂とかたちそうだし…;」
麻「じゃあ今から林田の家に電話して呼び出せば??」
まぁなんと唐突な提案なのでしょう
ち「えぇ!!!!! それはちょっといきなりすぎないですか??!!」
麻「大丈夫!!ってか林田の家の番号知ってるし 」
いやいや そういう問題とちゃいますがな
ち「えええぇぇぇ!! 無理無理無理無理!!ウワァァ━0(゜´Д`゜)゜。━ン!!!! 」
泣きじゃくる私を麻美は見事に説得しまして (なんて言われたかは忘れましたが;)
林田の家に電話することになってしまったのです
このタイトルには現在19件の投稿があります。最大500件まで投稿できます。 |